カテゴリ:歌のこと |
|
「芸術の秋」と入力したら「芸術の空き」と出てきた。なんとか「空かないように」しっかり進めて行きたい。 今月は久しぶりに歌の方の本番がある。ドンクサックという合唱団のステージにオンステ予定。 日時、場所は下記の通り。 ドンクサック自前演奏会 日時:2011年10月29日(土) 開場:17:30 開演:18:00 全席自由:入場無料 場所:目黒区民センターホール 目黒駅下車、徒歩10分ぐらい。川を渡るまでちょっと距離ありますのでよろしくお願いします。 チケット入手方法:無料なので、時間になったら会場までお越しください。 内容: 第一ステージ:「Nänie」作詩 Friedrich von Schiller 作曲 Johannes Brahms 編曲 北村協一 指揮 宍戸誠 ピアノ 西川秀人 第二ステージ:希望と祈り(仮題)指揮 江原一郎 ピアノ 西川秀人 宇宙戦艦ヤマト、ハナミズキ、東京ラプソディー/リンゴの歌、Ave Maria(バッハ/グノー)、翼をください(Wings to Fly) 第三ステージ:「月光とピエロ」作詩 堀口大學 作曲 清水脩 指揮 永島健一 という演奏会です。 お運び頂ければ幸いです。 |
OBメンバーズとしての演奏会は、今年で10回目の演奏会になる。 今年の演目、指揮者、会場は下記の通りになっている。 <2010年の演奏会> 日程:2010年11月6日(土) 場所:杉並公会堂大ホール 演奏曲目: ●男声合唱組曲「五つのラメント」~草野心平の詩による~ 作曲/廣瀬量平 作詩/草野心平 指揮/泉 智之 ●ヨハン・シュトラウス 男声合唱曲集 作曲/Johann Strauss 指揮/笹原 優樹 ●男声合唱組曲「Enfance finie」 作曲/木下牧子 作詩/三好達治 指揮/泉 智之 各ステージの演奏曲目順はこれから決まります。 これまでのOBメンバーズのステージの総括的区切りの演奏会でもあるので、是非とも良い演奏をお届けしたいものです。 小生は、業務の間を縫って少ない自由時間を練習期間に充てて行く所存。 いい演奏会にしたいなぁ。 |
OB六連演奏会が7月に予定されている。 いまは4月に入ったばかり、まだまだ先の話という無かれで、先月までも地道に稽古日程が組まれていたが、今月から毎週稽古が予定されている。 現在、会計事務所としては超繁忙期であるので、稽古に本格参入出来ないのは心苦しいがボチボチ参戦の予定。もうしばらくは辛抱である。 演奏会の詳細は下記の通り。 第6回東京六大学OB合唱連盟演奏会 開催日:2010年7月3日(土) 会場 :東京文化会館大ホール 稲門グリークラブ演奏曲 男声合唱組曲 「海の構図」 作曲:中田喜直 作詩:小林純一 編曲:福永陽一郎 指揮:松尾葉子 ピアノ:大室晃子 練習指導:泉智之 |
今月はステージに乗ります。 大学時代のサークルのOBで演奏会を開きます。 演奏会の詳細は下記のとおり。 早稲田大学グリークラブOBメンバーズ2009 日時:2009年11月22日 午後5時30分開場、午後6時開演 場所:練馬文化センター大ホール(西武池袋線、都営大江戸線、練馬駅北口徒歩1分) 演物:第一ステージ 新しい歌 第二ステージ 屋根の上のバイオリン弾き 第三ステージ 岬の墓 昨日、森繁久弥さんが亡くなり、そのゆかりの演目である「屋根の上のバイオリン弾き」を、早稲田の後輩である我々が手がけることになります。よい演奏をしなければと思います。 チケットお問い合わせは当事務所までどうぞ。 |
私の所属する合唱団です。 11月22日、練馬文化センターで演奏会を開催する。出し物は 1.新しい歌 2.屋根の上のバイオリン弾き 3.岬の墓 の3ステージ。 いよいよ来月に迫ってきました。時間を遣り繰りしてなんとかオンステする予定です。 「歌う公認会計士」の面目躍如! お楽しみに。 |
8月になり、台風が来たり、地震が来たり、なにかと騒がしいです。 さて、経済の情勢はしばらく小康状態が続いているようですが、この秋以降いろんな動きが目に付いてくるような機運です。 ポイントはインフレ懸念が動き出すかどうかだと思われます。 G・ソロスの「ソロスは警告する2009」をお読みになった方は、今回の金融危機の規模が1930年代の大恐慌の倍以上であるという指摘をご存知だと思います。企業経営上まさしく重要な時期にさしかかっているということがいえます。 各国の打ち出すさまざまな経済政策が機能し、その中で活動する個々の企業が対峙すべき課題も見えてきつつある様にも見えます。 我々会計事務所の仕事は、そういった経済環境の中で各クライアント様が対処すべき課題にしっかりサポートしてゆくことではないかと思います。 さぁ、この秋ですっ! |
4月に入り、いよいよ演奏会の準備が忙しくなってきました。 今年は7月のOB四連の他、11月のOBMの演奏会に出演予定です。いずれも良い演奏が期待できます。 7月26日のOB四連は早稲田大學グリークラブOB以外に、慶應大學ワグネルソサイェティー男声合唱団、関西学院大学グリークラブ、同志社大学グリークラブの各OB団体が出演します。会場はすみだトリフォニー大ホール。 11月26日(日)には、早稲田大學グリークラブのOB団体である早稲田大學グリークラブOBメンバーズの演奏会があります。こちらは例年すごくいい演奏が期待できますので奮っておいでくださいませ。とお勧めしたい演奏会です。今年は、新しい歌(指揮:大和田さん)、屋根の上のバイオリン弾き(指揮:笹原さん)、岬の墓(指揮:笹原さん)ということで開催されます。乞うご期待。 実務的には大不況下ですが、楽しく過ごせればよいと思います。 宜しければおいでくださいませ。 |
サントリーホールの11月22日まであと1月ちょっと。 先週の土日は強化練習でした。練習も次第に気合いが入ってきます。強化練習と銘打ってますので合宿並みの練習時間数になります。 先日の練習会場は、首都高速が見える場所でしたが、昼の首都高から夜の首都高への移り変わりを定点観測していると、こんなに長時間(午後1時から10時まで)歌を歌い続けている人たちが愛しくなってしまいます。本当に変わった人たちだっ! 歌好き達の祭典はもうすぐです。 |
6月は仕事の量が減るわけではありませんが、なにか心にゆとりが出始める月です。 年の前半は走り続けてますので、少しは仕事の筋肉が発達して、慣れてくるのかもしれません。 8月2日(土)にはOB6連の演奏会があります。我々は北欧の曲を中心とした選曲で臨みます。トルミス作曲の「幼き日の思い出」、シベリウス作曲の「賛歌」、ポール・サイモン作曲の「明日に架ける橋」の3曲です。会場は池袋の東京芸術劇場大ホールです。 今年も私OB会幹事長ですが、併せてOB6連実行委員長を拝命しております。ガンバッ!! 11月22日(土)には、サントリーホール大ホールでワセグリ創部100周年記念演奏会を開催します。 第一ステージはOB6連の曲目。 第二ステージはあの「縄文」を作曲者の荻久保和明先生の指揮で演奏します。 第三ステージはオムニバスステージとでも言えばよいのかな。このステージはNHKの柿沼アナ(ワセグリOBです)の司会進行です。こちらの演奏会も私が実行委員長です。フ〜〜〜。 この二つの演奏会が無事終われば今年も万々歳です。 もうすぐ歌います。 |
先週土曜日(11月3日)演奏会が終了しました。 個人的には昨年1ステージしかオンステできなかったことから考えると、今年は全ステージのれましたので、その点は充分満足です。 肝心の演奏の方もお陰様にて大変好評のようです。惜しむらくはもっと大勢のお客様にお聴きいただければなぁ。というところです。 CDの発売も予定されているようですので、ご希望の方はご連絡下さいませ。男声合唱のいろんな側面にチャレンジした面白いステージの様子がお聴きいただけます。 OBMでは私は最年長グループですので、少しずつ若い人たちに迷惑掛けないように楽しくやっていきます。あと、2,3年やれたらいいなぁ。と思っております。 息子と一緒のステージが踏めたらそれも一つの区切りかもしれません。 |
< 前のページ次のページ >

